リモートワーク環境を
立ち上げる。
サインアップするだけ。既存VPN機器はそのままで、必要なメンバーから順に在宅勤務をはじめられます。
だから、回線が詰まることも、
VPN機器が落ちて全員が
止まることもありません。
だから、混雑に左右されず、
どこからでも同じ速さでつながります。
サインアップするだけ。既存VPN機器はそのままで、必要なメンバーから順に在宅勤務をはじめられます。
IdPアカウントを停止すれば、全アクセスが即座に無効化。社員台帳とVPN機器の二重管理が不要に。
サブネットルーターを一台立てるだけで、既存LAN内の業務システムも、自宅のNASも、ネットワーク越しにそのまま到達できます。
リバースプロキシも認証の実装も不要。ネットワークに参加した関係者だけが、手元の開発サーバーにそのままアクセスできます。
ロリポップ!ゼロトラストリンクは、端末やサーバーを直接つなぐ「接続の引き合わせ役」です。



ルーター設定・ポート開放・証明書管理は不要。専用アプリでログインすれば、自動で安全なメッシュネットワークが構築されます。
中央サーバーを経由しない直接通信で、混雑に左右されない速度。アクセスルールで「誰が・どこに」アクセスできるかを設定できます。
ゲートウェイを持たないステルス型構成のため、外部スキャンの標的になりません。見えないネットワークで、ランサムウェアの脅威に備えます。
どれもサインアップから数分ではじめられます。やりたいことに近いガイドから、設定手順をご覧ください。
アプリを入れた端末とNASのあるネットワークを、サブネットルーターでつなぎます。
ガイドを読むメンバーを招待して、それぞれの端末にアプリを入れるだけで準備完了です。
ガイドを読むLAN内に端末を1台置けば、既存の業務システムにそのまま到達できます。
ガイドを読むネットワークに参加した関係者だけに、開発中のアプリを見せられます。
ガイドを読む通信の出口をExitノードに固定すれば、IP制限のあるシステムにも決まったIPからアクセスできます。
ガイドを読むOS標準のリモートデスクトップを、そのままネットワーク越しに。外出先でも自宅のPCを操作できます。
ガイドを読むカフェや駅のWiFiでも、通信はExitノードまで暗号化。自宅やオフィスの回線を出口にできます。
ガイドを読む各デバイスにインストールするクライアントアプリは、
macOS / Windows / Linux / iOS / Androidで提供。

端末同士が暗号化されて直接つながるから、VPN機器による遅延やボトルネックがない。
「誰が・何に」を最小権限で宣言。退職・異動も設定変更だけで即反映。
サーバーやCIランナーなど、ユーザーに紐づかないデバイスをタグでまとめて、アクセスルールの対象にできる。
一台置くだけで、既存の社内LAN・NAS・業務システムへ到達。
通信の出口を指定。固定IPが要る業務や、特定拠点を経由したいときに。
IPアドレスを覚えず、わかりやすい端末名でアクセスできる。
直接つながらない環境でも自動で中継。「つながらない」をなくす。
いつものアカウントでログイン。専用IDの発行は不要。
インボイス制度の適格請求書に対応。登録番号や税率ごとの区分も記載され、仕入税額控除にそのまま使える。
支払いごとに領収書を発行・ダウンロード。経費精算や会計処理の証憑もオンラインで完結。
同じネットワークの端末同士でファイルを直接送受信。クラウドストレージやメール添付を経由しない。
ネットワーク・請求・監査・IT運用の担当ごとに、必要な範囲だけのロールを割り当て。
人もAIエージェントも、業務リソースへ安全につなぐ。今後も機能を拡充していきます。
Microsoft Entra IDやOktaとの連携に対応。 既存のID基盤のまま、シングルサインオンでネットワークに参加できます。
誰が・どの端末から・どのリソースへアクセスしたかを記録。 人とAIエージェントの操作を区別して追跡でき、法人運用の証跡を残せます。
AIエージェントに必要な範囲だけアクセスを許可するルールを設定。 人とは別のポリシーで、エージェントの行動を安全に制御できます。
提供開始は、サイトのお知らせでご案内します。
小さく試してから、組織の必要に応じて広げられます。
まず1台つないで試したい方に
¥0
/月アクセス管理を任せたい情シス兼務のチームに
¥1,200
/ユーザー/月(税込)監査ログと統制が必要な法人に
未定
/ユーザー/月数分のサインアップで、
ロリポップ!ゼロトラストリンクを
すぐに体験できます。
サインアップ前にいただくことの多いご質問をまとめました。
記載のない点はお気軽にお問い合わせください。
既存のVPNから移行できますか?
既存VPNと共存しながら段階的に移行できます。サブネットルーターを使えば、社内ネットワークにある資産(社内システム・NAS・プリンタなど)はそのままで、新しい接続経路として併用できます。
専任のネットワーク担当者がいなくても運用できますか?
情シス兼務の方が運用することを前提に設計しています。サインアップすればアカウントが自動で作成され、アクセス制御は管理画面から数クリックで設定できます。近日公開のSCIM連携を使えば、メンバーの自動同期も可能になります。コマンドライン操作は不要です。
対応しているOSは何ですか?
macOS、Windows、Linux、iOS、Androidに対応した専用クライアントを提供します。デスクトップ・モバイル・サーバー用途のいずれもカバーできます。
通信は速いですか?海外との接続でも使えますか?
端末同士は可能な限りP2P(直接接続)で通信し、中継サーバーは経由しません。直接接続できない場合のみ、東京リージョンに設置したリレーサーバーを経由します。海外拠点や海外出張時もご利用いただけます。
無料プランと有料プランの違いは何ですか?
フリープランは6ユーザーまでで、Google SSOに対応しています。ただしGoogle Workspaceでのご利用は30日間のトライアルとなり、継続には有料プランへのプランアップが必要です。有料プランは人数無制限でご利用いただけます。今後さらに機能拡充を予定しています。
Google Workspaceでも無料で使えますか?
Google Workspaceアカウントでご利用の場合、フリープランを30日間お試しいただけます。トライアル期間の終了後も継続してご利用いただくには、有料プランへのプランアップが必要です。個人向けのGoogleアカウントでは引き続きフリープランをご利用いただけます。
Microsoft Entra IDやOktaとの連携は予定されていますか?
現時点ではGoogleのSSOに対応しています。Microsoft Entra ID、Oktaなど他のIdPとの連携は近日公開の予定です。提供開始はサイトのお知らせでご案内します。